非常識な注文住宅受注法@もし、お客さんにとても感謝されながら、坪単価50万円以上の住宅の受注がカンタンにとれるとしたら・・・

少し時間をとって想像してみてください。

お客の顔色を見ながら、愛想笑いをし、媚びたお願い営業をしなくてもよくなる
こめつきバッタのように頭を下げて、下請け仕事をしなくてもよくなる
相見積もりや、無駄な価格競争をする必要がなくなる
売上げが足りないという経営者最大の悩みから開放される
銀行の支払いにも気を使わなくてよくなる
会社の通帳を見るたびにニコニコできる
なにより、お客さんに感謝されながら、家を建てることができるようになる


例えば あなたは、こんな事を想像するのではないでしょうか。

「そうは言っても、私には無理な話ですよ・・・」

「私には、口下手だし、押しも強くないし、営業も不得意だし」

「確かに、それは理想ではあるけれど、現実はそんなにうまく行かないよ」

あなたは、自分には到底関係ない、無理な話だと思うかもしれません。



しかし、インターネットが普及して、いろいろな情報が瞬時に手に入る現在においては、坪単価50万円以上のこだわりの住宅受注するということは それほど難しいことではないのです。

なぜならば、エンドユーザーは、住宅メーカーの建てる家やローコスト系フランチャイズの家は、よくないと気づきはじめています。

エンドユーザーは自ら積極的に情報収集をし、自分たちの理想に一番近い家を建ててくれるビルダーを探しています。

ですから、ある仕組みをつくってしまうだけで、
自動的に集客から受注をできるようになるのです。



ちょっとここでお尋ねしますが、 あなたは、その方法とは一体何だと思われますか?


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非常識な注文住宅受注法A訪問営業も追客も一切せずに6棟受注した方法

実は、訪問営業も追客もせずに注文住宅受注する方法はダイレクト・マーケティングを応用してお客をあつめるほかありません。

ダイレクトマーケティングとは、わかりやすく説明すると、よく夜中にテレビをつけると外国人が大げさにやっている通販とよく似た手法だと思ってください。

通販で家を売るわけではありませんが、

直接、顧客ターゲットにメッセージを伝え、そして、反応(行動)してもらう、というシンプルなものです。

たとえば、無垢材や自然素材を使った住宅に興味のある人に、特定のメッセージを投げかけ、電話、ファックス、メール、ホームページから直接問合せをしてもらうそんなイメージです。

お客さんの方から、「あなたの会社に興味があります」と言って直接、問い合わせが来るのです。

あなたは、疑うかもしれませんが・・・


この住宅販売法とは、おおまかに言うと3つのパートに分かれます。


@ 自動集客、自動追客のしくみをつくる。
これで寝てても、お客のリスト化から、ファン化までできます。
集めたお客に対して、自動追客のシステムを作り、お客をファン化プロセスに入る
お客の心に響くイベント(見学会・相談会・勉強会)を定期的に告知し誘導する。
A イベント(見学会・相談会・勉強会)を行い、お客の状態を見極める。
同時に、事務所に誘導する。(この時点ですでに成約プロセスに入っています)

B 商談プロセス
予算や希望など概略の聞き取り、プランニング、概算見積もり、見積もり→成約
たったこれだけです。
基本的に・・・。

第一段階  自動なので何もしません。
第二段階  初めてお客さんと会います。
第三段階  普通に応対すれば8割決まります。

私の場合は年間6棟ぐらいで十分なのであまり集客はしていませんが、
もしあなたが、たくさん受注をしたければ、第一段階の自動集客を増やせば、
あとは自然に受注も増えます。


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非常識な注文住宅受注法B「家は売ってナンボ」です!

自力で家を売ることができなければ、いつまでも、辛い思いをして、苦しいままです。


でも、自力で家を売ることができるようになれば・・・


もう、お客に媚を売る必要もなくなります。


そして、不必要な価格競争で、利益を削って値引きする必要もなくなります。


また、横着なことを言うお客に対して、堂々と断ることもできるようになるでしょう。


あなたは、あなたが建てる家を本当に喜んでくれるお客さんだけを相手に商売をすればいいのです。


私と同じように悩んでいるあなたにも、自分で住宅受注する力を身につけて欲しい。


そんな気持ちを込めてこのノウハウを公開することにしました。


このノウハウを使って次はあなたが成功してください。


それでは、実際にどのようなことを行えば、
楽に住宅を売ることができるのか順番にご紹介いたします。


私が3年にわたり何百万も投資して学んだ情報、試行錯誤をした内容をベースに実践と検証を繰り返した結果わかった、小さな会社でも高額な住宅を無理なく売る方法を構築するために必要なノウハウを公開します。


この、住宅販売法の核心となる部分については、ほとんどの人が気づかないテクニックです。


正直言って、ダイレクトマーケティングを長く続けた人は、「なんて遠回りをしたのだろう!」と大きなショックをうける事になるでしょう。


しかし、この住宅販売法の内容を知ればもう遠回りせずに済むのです。


今からでも遅くありません。


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非常識な注文住宅受注法C衝撃の内容の一部をご紹介

第一章 営業の設計図を完成させる
 
ダイレクト・マーケティングの基礎
私が3年かかって覚えたマーケティングの知識のうち住宅販売に必要で、特に効果的な部分だけを抜粋してわかりやすく解説します。
この考えがわかると自動集客の流れがより理解できるようになります。
あなたのUSP(ユニーク・セリング・プロポジション)を導き出す
あなたは他の会社の真似をしてはいけません。あなた自身、あなたの会社が持っている、お客が知りたがる資源を探し出し、そしてあたなの会社の強みをおりまぜセルフプロデュースします。
このUSPを理解できると同業者よりも二、三歩前に出ます。あなたのライバル会社はもとより、広告代理店であっても、このUSPを正しく理解できている人はほとんどいないでしょう。
最適なポジショニングを導き出す7つのポイント
顧客、価格、商品、地域、宣伝、販売、ライバルなどの要素を検討しどのポジショニングが、あなたの会社にとって一番よいポジションになるのかを検討します。
このポジショニングを間違えると、最悪の場合、いくら集客しても受注に結びつきません。
営業の設計図を描く
ここまでくればあとは、成約までをイメージしながら、無理のない成約ステップを作っていきます。
ダイレクトマーケティングとUSP、ポジショニングが理解できていれば、集客から成約までのスムーズな流れを作ることができるでしょう。
家に例えると分かりやすいと思いますが、設計図が間違っているといい家は建てることができませんし、設計図なしでカンで家を建てるほど怖いこともありません。
第2章 自動集客の仕組みをつくる (集客プロセス)
自動集客のための効果的なオファー(エサ)の考え方と作り方。
自動集客をするためには、お客が「欲しくてたまらない」と思うオファーを用意する必要があります
そこで、あなたが持っている資源を有効活用し、できるだけ簡単にそのオファー作る考え方を伝授します。
オファーと言えば小冊子ですが、よい小冊子と悪い小冊子の違いとは?
小冊子を配りさえすれば、受注できるのか?それは違います。私は小冊子の役割はあなたの会社の○○を伝える手段だとお持っています。そのポイントが理解できないと、集客の為に小冊子をいくら配っても、受注に結びつかないでしょう。また、そのポイントが理解できれば、確実に成約率を上げることが出来ます。
過去私が使った集客媒体
集客の費用対効果を上げるために、効果的にオファーを使い2ステップの集客をすることがよいのですが、そのほかにもをできるだけ抑えて効果は高くする方法をお伝えします。
自動でお客を釣り上げるのための仕掛けとは?
私は最初これだけでかなりの損をしました。同じ広告なのに釣り上げ方をほんの少し変えただけで効果が2倍になりました。今から思えばくやんでも悔やみきれません。また、電話で問い合わせを受けるときの注意すべきことをお教えします。
釣り上げたお客をリスト化する前に・・・
問合せのあったお客の○○を△△で調べます。さらにパソコンをつかって○○を××することにより、同業者からの問い合わせを排除します。
これで見込み客リストが完成します。
第3章 自動追客の仕組みをつくる (育成プロセス)
あなたとお客との間に信頼関係を作る方法
お客は、なぜあなたから家を買うのでしょうか?
それは値段が安かったからですか?
それとも、商品が良かったからでしょうか?
統計によると、あなたが信用できたからという回答が一番多かったのです。
価格や商品の品質も大事ですが、一番大切なものはお互いの信頼関係です。
その信頼関係を効果的に築いて、あなたに親近感を覚えてもらう方法とツールの作り方を覚えてください。成約に直結するニュースレターを作る考え方をお教えします。
24時間寝ずに働く営業マン(セールスレター)をつくる
ダイレクトマーケティングで一番効果の高い方法がDM(ダイレクトメール)です。
ニュースレターとDMを効果的に使い自動で追客するしくみを作ります。
セールスレターを簡単に作る考え方と実際のセールスレターを使い解説します。
これさえ分かればセールスレターを簡単に作ることができるようになります。
第4章 成約プロセス (見学会)
見学会の本当の目的
見学会は集客のためだけの手段ではありません。
少人数で見学会を行うための工夫、同時に複数のお客が来たときの対応
見学会でお客が重なってしまって、困ったことはありませんか?私はいつも一人で見学会を行っていますので、このツールが絶対に必要です。このツールさえあれば、お客さんが同時に5組来ても大丈夫です。(実は過去そんなこともありました)
構造見学会は有効なのか
見学会の次のステップは?
第5章 商談プロセス
 
商談の掟 
私が商談時に心がけている成約率を上げるためのルール 
質問をしながらお客に情報提供する方法
売り込みはいけません。押しつけもいけません。かと言って、提案力が弱いとお客に愛想をつかされてしまいます。では、どうすればいいのでしょうか?
それは、商談時に質問をすることで情報提供をすればいいのです。 
この方法をしれば、話題を常にたくさんもっておく必要もありません。
もちろん、口下手でも大丈夫です。

商談時のステップとその解説
ステップ1  概略・予算・資金計画、次回予告
ステップ2  聞き取りプロセス
ステップ3  ラフプランの作成(間取り)
ステップ4  ラフプランの作成(立面)から概算見積もり
ステップ5  本見積り〜請負契約

第6章 インターネットの活用方法
なぜホームページは必要なのか?
>> ホームページの役割を考える。
>> 自動で集客の仕組みを転用すれば、24時間集客できる。
>> メールを使えばほとんどお金をかけず、フォローができる

以上が中小企業のための非常識な住宅販売になります。
ここに書いたのはそのノウハウのほんの触りの一部に過ぎません。


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非常識な注文住宅受注法Dこのノウハウを実践する上で約束して欲しいことがあります

(約束その一)
この中小企業のための非常識な住宅販売法を使って質の悪い家を販売しないこと。
この住宅販売法の通りにすれば、質の悪い、粗悪な家を高く売ることも可能です。
しかし、あなたを信用して買ってくれたお客さんの立場になって少し考えてください。
何千万円払って買った一生に一度の家が、粗悪な家だったらどうでしょうか?
確実に嫌な気持ちになるだけでなく、裏切られたという気持ちになり、怒りが込み上げてくるでしょう。
なので、この非常識な住宅販売法を使って家を売る場合は、その応対や品質もきちんとすることを約束してください。

お金儲けが目的で、家なんて売ってしまったら、あとはほったらかし、いまさら苦情を言われても知るか!
という人は絶対に申し込まないでください。

(約束その二)
中小企業のための住宅販売法で学んだ内容は絶対に口外しないこと。
この住宅販売法で公開される内容は、住宅業界の営業の仕組みを覆すほどの秘匿性を含んでいます。そのため、あなたが使用する以外、絶対に複製、販売、公開しないことを誓ってください。

(約束その三)
中小企業のための住宅販売法は700本しか用意されていません。もし行動力のない人が手にしてしまうと、本当に必要としている行動力のある人に行き届かないのです。これは本当に必要としているやる気のある人に迷惑になりますので、ご遠慮ください。

もし、これらの約束を守ることが出来ないのであれば、今すぐこのページを閉じてください。
約束を守れない人にノウハウを提供するつもりはありませんので、約束を守れるという人だけ読み進めてください。



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非常識な注文住宅受注法E返金保証

この中小企業のための非常識な住宅販売法には、あなたが無理無く住宅を販売できるようになるための方法が、テキストとDVDの映像で分かりやすく解説されています。


しかし、どれほど私が、その内容を説明してもあなたは、まだ不安に思われているかもしれません。


ここで返金保証をつけてしまうのは簡単です。でもこの非常識な住宅販売法には返金保証をつけません。


なぜならば、「ちょっとのぞいてみて、無理そうだったら返金すればいいや」と考えていると、どんな簡単でも実践することが出来ないからです。


それよりも、当初の目的である「住宅を自力で受注する」ことに保証をつけるべきであると考えました。
住宅販売は1件あたりの金額も利益も大きいという特徴があります。1件売れるだけで300万円から500万円の利益を手に入れることができるのです。


つまり、1件受注を取るだけで、元を取るどころか・・・60倍から100倍の利益です。


私はあなたが、この非常識な住宅販売法をチラッと見てすぐに返金手続きをするより、ちょっと実践してみて利益を手に入れるほうがあなたにとって、メリットが大きいと思います。


また、私はそんなあなたにこそ、買ってもらいたいのです。


ですから3ヶ月間のメールサポートをつけることを保証することにしました。この保証とは3ヶ月間、私がメールであなたの相談を受けるというものです。
正直に言いますと、返金するほうが簡単なのですが、あなたのメールでの質問にとことん付き合おうと思います。


私の目的はあなたに自力で住宅受注してもらうことです。そして、共に豊かになることです。


ですから、あなたにも自力で住宅受注するための最低限の努力はしてほしいのです。




最後に一言

実はこのノウハウは一人でコッソリと実践しようと思っていたものです。
というのも、私一人だけ実践していれば、誰にも気付かれることなく、私は着実に住宅受注できる内容ですから。


でもやっぱり私も一人ではさびしいのですよね。
私はお金だけ満たされれば幸せだと思いませんので、一緒に儲けて一緒に楽しめる仲間が欲しいのです。
このノウハウはそんな仲間を見つけるために書きました。


みんなで家を売って、みんなで稼いで、豊かになって、仲間になる。


そして、自由な時間とお金を使って、飲みに行ったり、釣りに行ったり、バーベキューをしたり、旅行をしたりする。私とともにそんな生活をしたい人はいませんか?


「理想的な話だと思うけど世の中そんな甘い話はないよ!」とか「私には無理そうだな」と言う人はノウハウを買わないで結構です。


今すぐこのページを閉じてください。


一緒に成功して豊かで楽しい生活を送りたい人だけ、今すぐ申し込んでください。


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